<< サプリメントを見直そう | main | その痛みは、関節痛? >>

スポンサーサイト

  • 2007.12.12 Wednesday
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク
この広告は60日以上更新がないブログに表示されております。
新しい記事を書くことで広告を消すことができます。

なぜ肌荒れしやすいのか?


スーパーカムカム
なぜ肌荒れしやすいのか?
木の芽時と呼ばれるこの時季は、心や体に変調をきたしやすいのをご存知でしょうか?
そして、それはお肌も同じなのです。
外的刺激が一気に増える今頃は、体内の変化にそれが加わり、肌の抵抗力や免疫力が落ち、トラブルが発生しやすくなっています。
直射日光に当たる機会が少なかった冬の間に、日光に対する肌の抵抗力が落ち、少し日に当たるだけで肌荒れするなど、春先の日差しは特に危険です。
また、気温や湿度の変化、発汗量や皮脂量の増加、ほこり、花粉なども肌への刺激の原因になります。
加えて、紫外線から皮膚を守ろうと厚くなった角質層の影響で、肌の細胞が生まれ変わる働き、ターンオーバーのリズムが狂ってしまいます。これが大人のニキビをはじめ、様々な肌トラブルの原因にもなるのです。

◆ あなたの敏感肌度チェック ◆

抵抗力の落ちた肌が陥りやすいのが、敏感肌です。
敏感肌とは、化粧品など、本来は何の反応も起こさないはずの物質に対して、皮膚が過敏に反応するという、
やっかいな状態を示します。
□ 花粉症である
 □ 日焼けをするとすぐ赤くなり、かゆくなることもある
 □ 汗をかくと肌がかゆくなる、汗をかきやすい部分に赤い
   発疹やかゆみが出る
 □ 入浴後や暖房の効いた部屋にいると顔がほてる。
   じんましんがでることもある
 □ 仕事や家事、対人関係など、ストレスを感じやすい。
   夜よく眠れない
 □ 外食が多く、食事を抜くなど、食生活が不規則。
   チョコレートやナッツ類が好き
 □ 生理不順になりやすい
 □ 便秘がち

 チェック項目はいくつ当てはまりましたか?
 *結果はこちら* 
 1〜2個=やや過敏傾向
 3〜4個=注意しましょう
 5個以上=要注意
 ◆ 美しいお肌を目指すために ◆
【食生活に気をつけよう!】
「バランスのよい食事を規則正しく」が美肌作りの基本です。
 外食中心の食生活や、スナック菓子の取りすぎはNG。
紫外線の影響を抑えるには、牛肉や鶏肉、レバー等に含まれるビタミンB2の摂取がオススメです。
【ストレスを解消しよう!】
 ストレスが増大すると血流が悪くなり、シミやくすみの原因に。
快眠・快便のためにも、ウォーキングやジョギングなどで体を適度に動かしたり、入浴時のマッサージなどをオススメします。
【生理不順や便秘は大敵!】
女性ホルモンは肌と深く関係しています。そのため、生理不順はくすみや皮脂の分泌量増加につながります。便秘も要注意。
腸の働きが悪いと体内に老廃物が溜まり、肌荒れの原因になります。
 【清潔を心がけよう!】
 ダニやカビなどの慢性刺激によっても肌荒れは起こります。
 こまめな掃除や換気を心がけましょう。湿度の高いバスやトイレ、キッチン、クローゼットなどの除湿や、エアコンの掃除も忘れずに。
<マカ、不妊、妊娠、効果、ヤマノ、基礎体温>

コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック
calendar
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< January 2012 >>
sponsored links
selected entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM